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こだわりで育てた優喜米と野菜をどうぞ。
 おいしい米の北海道米の品種  
村岡農園のおいしい米のご紹介
○きらら397~北海道産の良食味米(おいしい米)の代表格です。「ほしのゆめ」や「ななつぼし」の先駆けとなったおいしい米で、名前の由来は「キラキラと星のように、雪のように白く輝き、きらめく様子」という意味でその名の通り見た目も美しく、汁気の多い食材とも相性がいい為、大手チェーン店の牛丼店などを中心とした外食産業で用いられる事が多いおいしい米です。 ○ほしのゆめ~「きらら397」を超える良食味米(おいしい米)を目指し開発されました。つやのあるおいしい米を連想させ、米作りに携わる人や食べる人の夢がかなうようにと命名されました。 ○ななつぼし~2001年に北海道の奨励品種として採用された、比較的新しい品種ですが「ほしのゆめ」並みにおいしい良食味米として注目を集める北海道産のおいしい米のルーキーといったところでしょうか。まさに期待の星です。
 挨拶文  


村岡農園へようこそ。私の農園は、南瓜作付け日本一と元祖越冬キャベツの産地であります、北海道和寒町の地で主に、おいしい米と、南瓜、そば、花壇苗を栽培しています。私で3代目の農園は大正初期に山形県より現在の和寒町字三和に移住をし 80年の歴史を歩み現在に至っています。私が望んでいる経営像。それは、おいしい米や農産物などの食を通してお客様に優しさと喜びを与え続けていく農園、人間で あることです。人だけではなく大地にも堆肥や有機質肥料を与えることはおいしい米や他の作物達にも、そして、これから受継がれていく次世代へも優喜(勇 気)を与えていくものと信じております。農業やっていて本当に良かったと思う瞬間。それは、『おいしい米だね!』『この南瓜ほくほくしておいしいね!』『きれいなお花だね。』って笑顔で喜んでくれた時です。そのような、お客様の声を胸に、感謝の気持ちを忘れずに家族共々、日々努力しております。皆様の健康維持に役立てるよう、できるところから取り組んで参りますのでよろしくお願い致します。 いつまでもおいしい米・野菜そして心を癒す花であるために。是非、村岡農園のおいしい米と野菜をご賞味下さい。

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